

第50回城陽市テニス選手権大会開催
城陽テニス協会の第50回城陽市テニス選手権が、4月19日(日)26日(日)に鴻ノ巣山運動公園テニスコートで開催されました。結果と優勝者の画像の提供がありましたので掲載します。 優勝おめでとうございます。
事務局
4月30日


市民体育館記念式典とアトラクション開催
市民体育館は大規模修繕工事完了を受けて4月25日(土)に開催されました。 1988年(昭和63年)に京都国体が開催され、その前の昭和61年にオープンし今年で40年の節目となります。 記念式典は、市長、議長の挨拶から始まり、村田市長・乾議長、園崎代議士、井関理事長の4人で喜びのテープカット、大勢の来賓・関係者に祝福されました。閉式後には競技場において記念のアトラクションを開催。 アトラクションには、協会加盟のバドミントン協会の4人がプロ顔負けの技術を披露、輻射式の空調で競技に影響がないことを実感!また空手道連盟の迫力ある演舞、さらにスポーツ少年団城陽体操による沖縄伝統芸能「エイサー」の演技を素敵に披露されました。 4月29日(水)いよいよ新市民体育館が使用開始です。快適な使用環境を体験して下さい!!満足いくはずです。
事務局
4月28日


ボッチャ体験練習会200回達成記念大会
4月25日(土)、ボッチャ体験練習会200回達成記念大会を青谷小学校体育館で開催しました。 会長杯と銘打って、21名が参加して楽しみました。100回の達成記念大会が2024年3月でしたので、約2年余り かかりました。優勝チーム皆さんに風月堂の菓子等を賞品として贈りました。次の300回記念大会に向けて更に精進していきたいと思います。なお、体験練習会は月に4回~5回、青谷小学校体育館や青谷コミセンで開催しています。 ボッチャ協会 会長塚脇さんから提供いただきました。
事務局
4月28日


城陽市民体育館内覧会に出席!
令和8年4月17日(金)に市民体育館の工事完了のお披露目会に出席しました。 体育館は、昭和61年6月19日に竣工し40年が経過しました。工事概要は、利用者が安心・快適に利用できる施設とするため、競技場、格技場、トレーニングルームに空調を新設したほか、障がい者の方にも利用しやすい施設となるよう、管内階段に福祉用階段昇降機を新設し、トイレをバリアフリーにされています。 ★主な、工事内容 外部改修:太陽光発電設備新設・バリアフリー改修工事 内部工事:トイレ改修工事(洋式化)バリアフリー改修工事 サイン改修工事 福祉用階段昇降機新設工事(車椅子用) 空調設備新設工事 LED照明化工事 受変電設備改修工事 音響設備改修工事 等 外構改修:舗装改修工事 バリアフリー改修工事 サイン改修工事 外周工事:マンホールトイレ新設工事(16カ所) 総工事費:約18億5,800万円 ★料金 令和8年度は激減緩和料金となります。()は9年度料金 1時間単位での利用料金 競技場全面 一般市内 6,900(8,700) .
事務局
4月20日


スポ少古川ジュニア・卒団、解散式!
城陽市スポーツ少年団所属の、古川ジュニアバレーボールの卒団式、そして34年の歴史に終止符を・令和8年3月20日 古川ジュニアは、平成4年に(1992年)に発足し、「バレーボールを通じ、青少年の育成を図り健全な体力作りと、技術向上」を目的として活動されてきましたが、少子化と指導者不足の波を受け断腸の思いで解散という形になりました。廣瀨代表は「バレーボールは、来たボールだけを取るのではなく、予測して考えて動くことも大切、この事が将来社会に出たとき、自分自身で気付きを得る力になると、そして大人になってもカッコよくバレーができるようにとエールを贈った。
事務局
4月2日






